アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)と連携するパートナーNGO・GEA国際チームは、2026年6月30日より、ベネズエラ地震の被災地であるラ・グアイラ州にて、捜索・救助活動などの支援を継続しています。 [caption...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)スリランカは、2026年5月にサバラガムワ州、6月に北部州において、マルチセクターパートナーシップ(MSP)会議を開催し、地域が抱える災害リスクや気候変動への対応について知見を共有し、意見交換を行...
昨日の記事 のとおり、アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)と連携するパートナーNGO・GEA国際チームが地震被災地のラ・グアイラ州に入り、捜索・救助活動と支援ニーズ調査を展開中です。 世界保健機関(WHO)によると、現...
2026年6月8日にマグニチュード7.8の地震がミンダナオ島を襲ってから1カ月が経ちました。発災直後から、アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)フィリピンはパートナー団体や登録ボランティアと密に協力し、幅広い救援・復旧活動を続けていま...
中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の高騰により、バングラデシュでは地方を中心にバスなどの公共交通機関の運行本数が減少。都市部への農畜産物の輸送に影響が及び、多くの農家が打撃を受けました。 この状況を受け、アジアパシフィックアライアンス(A-P...
2026年6月24日に南米ベネズエラ北西部でマグニチュード(M)7を超える連続地震が発生してから、1週間が経過しました。7月1日時点で死者数2,295人、負傷者は1万1,000人以上に上ることが確認されています。被害の大きかったカラカス首都...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)の年次報告書(英語)を発行しました。 加盟6カ国(バングラデシュ、インドネシア、日本、韓国、フィリピン、スリランカ)の1年の活動についてまとめています。 ぜひご一読ください。 A...
2026年6月8日に発生したミンダナオ島沖での地震発生から10日が経過しました。その後も余震が発生するなど、被災地では依然として予断を許さない状況が続いています。 また、被害の深刻さが日に日に明らかになっています。現地の最新状況についてご...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは2026年度ニュースレター第1号を発行しました。本号では、日本NGO連携無償資金協力の支援による「災害に強い観光システム」の構築を目的とした活動など、第1四半期の情報を中心にお届けし...
ミンダナオ島沖での地震発生から5日が経過した現在も、被災地では多くの方々が困難な状況の中で過ごしています。現地の最新状況についてご報告いたします。 ■被災地の現状(2026年6月12日時点) 6月12日時点で、死者55名、負傷者1,...














