A-PADフィリピンは、10月11日から12日、フィリピンの首都マニラで、ナショナルプラットフォーム会議(National Platform (NPF) Meeting)を開催しました。 会議には、A-...
10月初旬から1週間以上にわたって強いモンスーンによる大雨が続いたスリランカでは、各地で家屋や道路、畑などが浸水し、多くの人が避難を余儀なくされています。国営災害管理センターの発表によれば、洪水と土砂崩れにより12地区の数百軒の家屋が被...
災害の多いインドネシアでは、日頃からさまざまなステークホルダーとともに防災に関する取り組みを共有し、防災意識を高める活動に力を入れています。A-PADインドネシアは8月に以下の2つのイベントを実施しました。 「世界人道の日」啓発イ...
A-PADと連携協定を締結するトルコのNGO「GEA」のウムット・ディンチシャーヒン代表が、9月27日、A-PAD東京事務所を訪問しました。 ウムット代表は、今年2月に発生したトルコ地震での活動報告を行うとともに、現地で捜...
A-PADフィリピンは、8月、フィリピン中部アルバイ州の都市レガスピ市と、ルソン島南東部のナガ市、フィリピン商工会議所ビコール支部、アルバイ商工会議所と共同で、コミュニティレベルのビジネスマネジメントやアドボカシーに関するフォーラムを開催し...
9月15日12時半(スリランカ時間:9時)、スリランカのコロンボで国際シンポジウムを開催します。 今年のテーマは「Accelerating Transition towards a Climate-Resilient Tomorrow(仮...
バングラデシュ南東部チッタゴン管区で、8月初旬、豪雨による被害が発生。国内で5万人以上が一時的に避難し、120万人が生活に影響を受けました(国連人道問題調整事務所HPより)。 A-PADバングラデシュは...
2023年7月10日、日本の九州北部で大雨の特別警報が発表され、各地で土砂崩れや浸水の被害が発生しました。「数十年に一度の大雨」となった地域もあり、その後、北陸や東北などでも断水や浸水の被害が相次ぎました。また8月には台風6号や7...
A-PADフィリピンは、6月24〜25日、ルソン島南部のビコール地方・ナガ市で、自治体・コミュニティ向けのBCP(事業継続計画)シミュレーション訓練を実施しました。自治体関係者との連携のもとで実施された訓練には、地元零細企業...














