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【メディア】7/15佐賀新聞に掲載

Updates from Japan

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201707.25
【メディア】7/15佐賀新聞に掲載

7/15の佐賀新聞にA-PADジャパンの九州北部豪雨支援活動の記事が掲載されました。タイトルは、「豪雨被災地へ 果物200キロ」。

201707.21
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佐賀市と災害時連携協定を締結

A-PADジャパンは、佐賀市と「災害時等における支援協力に関する協定書」を締結し、7月21日、佐賀市本庁舎で締結式が開催されました。 締結の目的は、「地震、風水害、津波、土砂災害、その他の災害時等の支援協力について、国際的な支援活...

201707.17
【メディア】7/17 ラジオ「J-WAVE」に出演

7月17日(月)21:45〜、ラジオ「J-WAVE」の番組「JAM THE WORLD」で、九州豪雨の被災地支援活動にあたっているレスキューチームの新城がインタビューを受けました。

201707.16
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【九州豪雨】避難から10日、少しでも快適に過ごせるように

被災地に山積する課題 土砂崩れや流木で埋め尽くされた河川の応急復旧工事、未だ安否が分からない行方不明者の捜索、避難所の運営、仮設住宅の建設・・・福岡・大分両県を襲った豪雨の発生から10日が経ち、被災地には多数の課題が山積し、各...

201707.15
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【九州豪雨】佐賀からミカンとマスカット200kgをお届け

暑い日が続くなか、さっぱりした柑橘類が食べたくなる今日この頃。九州豪雨で被災し、避難所での暮らしを余儀なくされている人々からも「おにぎりやカップ麺などだけでなく、新鮮なものが食べたい」といった声がありました。 そこで、A-PA...

201707.11
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【九州豪雨】孤立する東峰村の避難所へ 暑さ対策の物資を配布

全国各地で今年一番の最高気温を記録するなど暑い日が続いています。発災から1週間が経った福岡・大分両県の被災地では、うだるような暑さと断続的な雨のなか、避難生活を送る人々の間にも疲れが見え始め、熱中症や感染症の対策が急がれています。 ...

201707.09
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【九州豪雨】企業と連携、調査翌日に物資を配布

緊急合同レスキューチーム(A-PADジャパン/Civic Force/Peace Winds Japan)は8日、発災直後に実施したニーズ調査に基づき、福岡県朝倉市の杷木中学校でマットレス100枚を、久喜宮小学校と光陽高校で肌着の上下600...

201707.08
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【九州豪雨】救助犬ハルクが行方不明者の捜索に貢献

  土砂災害の捜索の難しさ実感 「松末地区 孤立 30人以上」―― 7日早朝。福岡県朝倉市の災害対策本部のホワイトボードに書かれた文字を見て、レスキュー隊員たちの目の色が変わりました。命からがら避難したという60代...