2026年2月、アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)バングラデシュは、ダッカ、コックスバザール、パブナ、パトゥアカリの4県において、「緊急医療対応ネットワーク訓練」を実施。地域の病院に勤める医師や看護師、消防の医療スタッフ、国際赤十...
月18日、台湾で開催されたAVPN(Asian Venture Philanthropy Network)主催の社会投資家交流会にて、アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)・CEOの大西健丞が登壇し、A-PADの取り組みについて紹介し...
サイクロン「ディトワ」に伴う豪雨により、スリランカ各地で洪水が発生し、多くの世帯が被災しました。東部州トリンコマリー県ムトゥール地域においても、住宅の浸水や生計手段の喪失など、住民の生活に大きな影響が生じています。 アジアパシフィック...
サイクロン「ディトワ」の発生後、スリランカでは洪水や地滑りの影響を受けた地域において、避難施設の状況とニーズを把握するため、全国規模のアセスメントが実施されました。 本アセスメントは、国際移住機関(IOM)および国際赤十字・赤新月社連...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは、昨年12月上旬の豪雨により甚大な被害を受けた北スマトラ州中央タパヌリ県にて、2026年1月〜2月にわたり以下の物資支援活動を実施しました。 ◆支援内容の詳細 1. スク...
2026年3月6日より一般社団法人アジアパシフィックアライアンス事務局のFAX番号が廃止となりましたことをお知らせいたします。 お問い合わせはお電話(03-5790-9981)またはEメール(info#apadm.org)にてお願いい...
3月1日の朝日新聞「岩佐賞 第7回受賞者発表」に掲載されました。 平和・人権の部 自然災害の多いアジア太平洋地域 国・組織の枠を超えた協力体制を構築 一般社団法人アジアパシフィックアライアンス
いつもあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 このたび、一般社団法人アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)は、社会課題の解決やSDGsで掲げられた目標の達成へ懸命に行動する人たちを支援する 「第7回SDGsジャパ...
2026年2月4日、A-PADスリランカの捜索・救助(SAR)チームはコロンボのマウントラビニアビーチにて水難救助能力の強化および現場対応力の向上を目的とした膨脹式救命ボート(IRB)を用いた自主訓練を実施しました。 本訓練で...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは、令和6年度日本NGO連携無償資金協力事業の一環で「災害リスク軽減・気候変動適応フォーラム」を設立し、災害に強い観光村の基盤づくりに取り組んできました。 バリ州・西ヌサトゥ...













