3月1日の朝日新聞「岩佐賞 第7回受賞者発表」に掲載されました。 平和・人権の部 自然災害の多いアジア太平洋地域 国・組織の枠を超えた協力体制を構築 一般社団法人アジアパシフィックアライアンス
いつもあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 このたび、一般社団法人アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)は、社会課題の解決やSDGsで掲げられた目標の達成へ懸命に行動する人たちを支援する 「第7回SDGsジャパ...
2026年2月4日、A-PADスリランカの捜索・救助(SAR)チームはコロンボのマウントラビニアビーチにて水難救助能力の強化および現場対応力の向上を目的とした膨脹式救命ボート(IRB)を用いた自主訓練を実施しました。 本訓練で...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは、令和6年度日本NGO連携無償資金協力事業の一環で「災害リスク軽減・気候変動適応フォーラム」を設立し、災害に強い観光村の基盤づくりに取り組んできました。 バリ州・西ヌサトゥ...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは、令和6年度日本NGO連携無償資金協力事業の一環で「災害リスク軽減・気候変動適応フォーラム」を設立し、災害に強い観光村の基盤づくりに取り組んできました。 バリ州・西ヌサトゥンガ...
アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは、令和6年度日本NGO連携無償資金協力事業の一環で「災害リスク軽減・気候変動適応フォーラム」を設立し、災害に強い観光村の基盤づくりに取り組んできました。 バリ州・西ヌサトゥ...
2025年11月のバングラデシュ・ダッカのコライル・スラムにおける大規模火災発生から2カ月以上が経ちました。 A-PADバングラデシュは発災直後から被災地に入り、計4,000人を超える方々に、日用品、ブランケット、医薬品の配布や無料の...
2025年11月下旬から12月にかけてインドネシアの北スマトラ州では記録的な豪雨が続き、大規模な洪水や土砂災害が発生しました。 これを受けてアジアパシフィックアライアンス(A-PAD)インドネシアは12月10日...
サイクロン「ディトワ」発生からまもなく2カ月が経過します。 アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)スリランカは、サイクロン発生直後から捜索救助チームを派遣し、人命救助活動や住民避難支援を行うとともに、被災地における支援物資の配布...
2026年1月21日(水)に開催されたジャパン・プラットフォーム25周年記念シンポジウムにて、外務省 国際協力局 審議官NGO担当大使 西崎寿美氏にアジアパシフィックアライアンス(A-PAD)の活動をご紹介いただきました。 ...














