A-PADスリランカは、8月29日、スリランカ・コロンボで「 Turning the Tide: 20 Years of Tsunami Readiness and Resilience/(流れを変える:20年の復興の歩みと津波への備え」を...
スリランカのコロンボで8月29日、A-PADスリランカ主催の国際シンポジウムが開催されます。 テーマは「Turning the Tide: 20 Years of Tsunami Readiness and...
バングラデシュの一部とインド北東部で大雨による大規模な洪水が発生し、数十万人が避難する事態となっています。両国にまたがる複数の河川の水位が危険な水準に達し、住宅が水没して屋根に取り残された住人の救出活動が行われている地域もあります。 ...
インドネシア・ジャワ島西部に位置するバンテン州で、7月25日と26日、2つのワークショップが実施されました。 被害状況の調査ツール「DALAハンドブック」 A-PADインドネシアが開発してきた市民団体のための被災...
A-PADインドネシアは、2024年7月23日、防災フォーラム「Disaster Resilience Outlook Forum」を開催しました。首都ジャカルタの会場には民間企業や政府機関、NGO/CSOなど防災や災害対応の関係者ら約40...
A-PAD の年次報告書(英語)を発行しました。加盟6カ国(バングラデシュ、インドネシア、日本、韓国、スリランカ)の1年の活動についてまとめています。ぜひご一読ください。 https://apadm.org/commo...
インドネシア西ヌサ・トゥンガラ州のスンバワ島で2024年2月、相次ぐ豪雨によって各地で洪水が発生し、1,489世帯6,278人が避難を余儀なくされる甚大な被害となりました。 A-PADインドネシアは2月23日~4月...
A-PADインドネシアは、7月8、9日の2日間、インドネシアの首都ジャカルタで「市民ジャーナリズム災害教育実地研修 (火災)」を実施。一般募集で集まった高校生、大学生、旅行業従事者、運送業職員、市民団体、プロのカメラマンなど計23人が、市民...
A-PADの日本人スタッフが7月中旬、調査のため、スリランカ中西部サバラガムワ州を訪問。 自治体や企業、病院、紅茶農園などのほか、6月の豪雨で地滑り被害にあった被災地を訪問し、被害にあった人々に話を聞きました。以下現地レポートをお届けします...
7月24日、台風3号が接近したフィリピンでは、大雨が続いた影響で各地で土砂崩れや浸水が相次ぎ、首都マニラでは住宅街が水につかるなどして非常事態が宣言されました。フィリピンの国家災害リスク軽減管理評議会(NDRRMC)によれば、24日時点で南...














